Raphael
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今日の聖句
2006.3.25
ヨハネの黙示録
14:1 また、わたしが見ていると、見よ、小羊がシオンの山に立っており、小羊と共に十四万四千人の者たちがいて、その額には小羊の名と、小羊の父の名とが記されていた。
14:2 わたしは、大水のとどろくような音、また激しい雷のような音が天から響くのを聞いた。わたしが聞いたその音は、琴を弾く者たちが竪琴を弾いているようであった。
14:3 彼らは、玉座の前、また四つの生き物と長老たちの前で、
新しい歌のたぐいをうたった。この歌は、
地上から贖われた十四万四千人の者たちのほかは、
覚えることができなかった。
14:4 彼らは、女に触れて身を汚したことのない者である。彼らは童貞だからである。この者たちは、小羊の行くところへは、
どこへでも従って行く。この者たちは、
神と小羊に献げられる初穂として、人々の中から贖われた者たちで、
14:5 その口には偽りがなく、とがめられるところのない者たちである。
***
神様への新しい歌を歌っている「14万4千人」の姿が再び現われます。
この数字は、キリストに属する人たち全員を象徴しているものであり、間違いなく、神様によって知られ、
キリストを信頼している人たちのことです。
この描写はふたたび、天での出来事になっていますが、
新しい賛美をしている人たちの特徴は、地上から贖われ、
地上での役割を終え、イエス様との関わりについて純潔、純粋な生き方をし、イエス様の後にどこにでも従順について行く姿勢を貫き、
神様に対する「捧げ物」「献身者」という自覚を持ち、
言葉にも行いにも汚点のない存在として記録されています。
つまり、しっかりイエス様の十字架による罪の赦しと永遠の命を味わっており、その生き方全体が小羊イエス様の心に合致させた生き方になっているのです。イエス様が喜ぶことを喜びとし、
イエス様が悲しむことを悲しみとして生きてきた人たちなのです。
その言葉にも行いにもイエス様の恵みを表明しながら生きた人たちです。イエス様だけを救い主として信頼している人たちです。
さて、シオンの山というのは、礼拝の場であり、神の恵みの山として理解されています。救われた者たちは、キリストと共にそこに立つのです。そして、彼らにしか歌えない新しい歌を歌うのです。
キリストの救いを知らない人たちには決して心から歌うことができない歌があるのです。恵みを知っているからこそ、
歌える賛美があるのです。
主への賛美を捧げながら地上でのいのちを燃やし続けましょう。
やがてシオンの山に立つ日が来ますから。
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特徴と永遠とか小羊とか知られ
あきらは、ネットで大きい四つなどしながら生きた
あきらたちが、広い救いとか現われます
永遠とかを象徴しなかったの?


【2006/03/25 12:00】 URL | BlogPetのネズミ講 #-[ 編集]














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