Raphael
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太陽系10個目の惑星X 「気になったニュース(14019)」
[ 情報 ]

先日面白いテレビがやっていた。
ケーブルなので一般の放送ではないのだが、今地球で起こっている異変について科学的に説明している番組だった。
ただ、これがちょっとした異変ではなく、カタストロフィー的な異変だって事だ。
私も旦那も結構天文学など宇宙に関しては興味があって、良く宇宙番組などを見ているのでなるほど・・と思ったんだけど・・。
皆さんは太陽系にはいくつ惑星があるかご存知ですよね?
今、発見されているのは9つ・・その9つの惑星が太陽の周りを回っている。

天文学者が今注目しているのが10個目の惑星Xの存在。
この惑星Xは軌道周期が3600年で太陽系をクロスする形で接近するとされている。(火星と木星の間を通過)
過去の文明・・特にシュメール文明ではこの惑星の存在を示す楔形象形文字も残されている。なぜこの惑星が今注目されているか・・・。それはこの惑星が太陽系に接近する時に太陽に与える影響によって今地球・・・いや・・太陽系の異変に繋がっているからだそうだ。

先日木星の目がひとつ増えたと言うニュースがあったが、これもこの異変の前兆なのだろうか??
昨日の番組ではこの惑星X、仮の名前をニビルが接近すると太陽が重力ではなく、磁力の影響によって反応を示す事によって太陽系の惑星に影響を与えていると言っている。
地球では地球内部の核が太陽風によって熱せられ地球温暖化を促進していると考えられている。3600年周期の軌道から過去にこの惑星が近づいた時代を調べれば、急接近時に地球がどういう状態になるか分かるはず・・そして一番最近接近した時代はモーゼの時代・・。そのときのエジプトでは天から火の雨が降ったと言う記録が残っている。

これはノストラダムスの予言とは違いある程度科学的な根拠がある事。
まあ、学者の中には賛否両論があるみたいだが、10個目の惑星に関してはほぼ存在すると言われている。
この異変で人類が受ける被害と言うか・・・影響は・・・かなりのダメージで世紀末と言ってもよい程だそうだ。だが、絶滅ではなく新たな人類に飛躍的進化する為のきっかけになると言う。
ダーウィンの進化論ではなく新たな進化論(まだ仮説だが、定説になりつつある)が発表されているが、それには人類は断続的に飛躍的な進化を遂げていると言う論文だ。
人類は日々進化するのではなく、一時期急に進化を遂げていると言う事らしい。
そしてその進化を促進するものがこのニビルの太陽系大接近では?と言う話だ。

で、みんなが一番興味があるのは『いつ??』って事だと思うけど・・これが意外と早く今この時点でこのニビルの影響が出ているとされている訳だからねぇ・・・。
大接近日は2012年12月22日だそうだ。
う~ん・・後7年後ですね~~(汗)
この話だとこれからますます接近するわけだから地球の異変はもっと酷くなるって事だよねぇ・・。別に怖がらせたりするわけじゃないけど、宇宙と言う空間にある地球と言う我が家だって安心していられないって事だね。

まあ、あくまでも正式発表ではないので神経質になる事はないが、宇宙では星一個で大きな影響が出るって事だね。
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