Raphael
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アモツの子イザヤが、ユダとエルサレムについて幻に見たこと。

終わりの日に

主の神殿の山は、山々頭として堅く立ち

どの峰よりも高くそびえる。

国々はこぞって大河のようにそこに向かい

多くの民が来て言う。

「主の山に登り、ヤコブの神の家に行こう。

主はわたしたちに道を示される。

わたしたちはその道を歩もう」と。

主の教えはシオンから

み言葉はエルサレムから出る。

主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。

彼らは剣を打ち直して鋤とし

槍を打ち直して鎌とする。

国は国に向かって剣を上げず

もはや戦うことを学ばない。

ヤコブの家よ、主の光の中を歩もう。
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