Raphael
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   アブラハムのすえ、ダビデのすえであるイエス・キリストの系図。


  アブラハムの子はイサク、
  イサクの子はヤコブ、
  ヤコブの子はユダとその兄弟たち、
  ユダの子はタマルによるペレズとゼラ、
  ペレズの子はヘズロン、
  ヘズロンの子はラム、
  ラムの子はアミナダブ、
  アミナダブの子はナション、
  ナションの子はサルモン、
  サルモンの子はラハブによるボアズ、
  ボアズの子はルツによるオベデ、
  オベデの子はエッサイ、
  エッサイの子はダビデ王である。


  ダビデの子はウリヤの妻によるソロモン、
  ソロモンの子はレハベアム、
  レハベアムの子はアビヤ、
  アビヤの子はアサ、
  アサの子はヨシャパテ、
  ヨシャパテの子はヨラム、
  ヨラムの子はウジヤ、
  ウジヤの子はヨタム、
  ヨタムの子はアハズ、
  アハズの子はヒゼキヤ、
  ヒゼキヤの子はマナセ、
  マナセの子はアモン、
  アモンの子はヨシヤ、
  ヨシヤの子はバビロン追放当時の、エコニヤとその兄弟たちである。


  バビロン追放の後は次のとおり。
  エコニヤの子はシャルテル、
  シャルテルの子はゼルバベル、
  ゼルバベルの子はアビウデ、
  アビウデの子はエリヤキム、
  エリヤキムの子はアゾル、
  アゾルの子はサドク、
  サドクの子はアキム、
  アキムの子はエレアザル、
  エレアザルの子はマタン、
  マタンの子はヤコブ、
  ヤコブの子はマリアの夫ヨセフである。
  キリストと呼ばれるイエスは、このマリアからお生まれになった。

   イエス・キリストの誕生の次第は次のとおりである。
  母マリアはヨセフと婚約していたが、
  同居する前に、聖霊によってみごもっていることがわかった。
  マリアの夫ヨセフは正しい人であったので、
  マリアのことを表ざたにするのを望まず、
  ひそかに離縁しようと決心した。
  ヨセフがこのように考えていると、
  主の使いが夢に現れて言った。
  「ダビデの子孫ヨセフよ、
  妻マリアを家に迎え入れるのを恐れるな。
  その胎内に宿されているものは、聖霊によるのである。
  マリアは男の子を生む。
  あなたはその子をイエス(「ヤーウェは救う」という意)と名づけよ。
  その子は自分の民を罪から救うかただからである」。
  こうなったのはすべて、主が預言者を通じて言われたことの成就するためである。
  預言者は言っている。
  
    「見よ、おとめがみごもって、
     男の子を産むであろう。
     その名はインマヌエルと呼ばれる」と。

  この名は、「神はわれらとともにいます」という意味である。
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