Raphael
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1 死期が近づいたとき、ダビデはこう言って王子ソロモンを戒めた。

2 「わたしはこの世のすべての者がたどる道を行こうとしている。あなたは勇ましく雄々しくあれ。

3 あなたの神、主の務めを守ってその道を歩み、モーセの律法に記されているとおり、主の掟と戒めと法と定めを守れ。そうすれば、あなたは何を行っても、どこに向かっても、良い成果を上げることができる。

4 また主は、わたしについて告げてくださったこと、『あなたの子孫が自分の歩む道に留意し、まことをもって、心を尽くし、魂を尽くしてわたしの道を歩むなら、イスラエルの王座につく者が断たれることはない』という約束を守ってくださるであろう。

5 またあなたは、ツェルヤの子ヨアブがわたしにしたことを知っている。彼がイスラエルの二人の将軍、ネルの子アブネルとイエテルの子アマサにしたことである。ヨアブは彼らを殺し、平和なときに戦いの血を流し、腰の帯と足の靴に戦いの血をつけた。

6 それゆえ、あなたは知恵に従って行動し、彼が白髪をたくわえて安らかに陰府に下ることをゆるしてはならない。

7 ただし、ギレアド人バルジライの息子たちには慈しみ深くし、あなたの食卓に連なる者とせよ。彼らは、わたしがあなたの兄アブサロムを避けて逃げたとき、助けてくれたからである。

8 また、あなたのもとにはバフリム出身のベニヤミン人ゲラの子シムイがいる。彼はわたしがマハナイムに行ったとき、激しくわたしを呪った。だが、彼はわたしを迎えにヨルダン川まで下って来てくれた。わたしは彼に、『あなたを剣で殺すことはない』と主にかけて誓った。

9 しかし今、あなたは彼の罪を不問に付してはならない。あなたは知恵ある者であり、彼に何をなすべきか分かっているからである。あの白髪を血に染めて陰府に送り込まなければならない。」

10 ダビデは先祖と共に眠りにつき、ダビデの町に葬られた。

11 ダビデがイスラエルの王であった期間は四十年に及んだ。彼はヘブロンで七年、エルサレムで三十三年間王位にあった。

12 ソロモンは父ダビデの王座につき、その支配は確立した。

13 ハギトの子アドニヤはソロモンの母バト・シェバのもとに行った。彼女が、「穏やかな事のために来たのですか」と尋ねると、彼は、「穏やかな事のためです」と答えた。

14 彼が、「実はお話ししたい事があります」と言葉を続けると、彼女は、「話してごらんなさい」と答えたので、

15 彼は言った。「ご存じのとおり、王位はわたしのものであり、すべてのイスラエル人はわたしが王となるように期待していました。しかし、王位は移って弟のものとなりました。主のお計らいによってそうなったのです。

16 今、お願いを一つ申し上げます。断らないでください。」彼女が、「話してごらんなさい」と言うので、

17 彼は言った。「あのシュネムの女アビシャグをわたしの妻にしていただけるように、ソロモン王に頼んでください。あなたの願いなら王もお断りにならないでしょう。」

18 バト・シェバは、「いいでしょう。あなたのために王に話します」と答えた。

19 彼女はアドニヤのために取り次ごうとして、ソロモン王のもとに行った。王は立ち上がって母を迎え、その前にひれ伏し、王座に着き、母のためにも席を設けさせた。彼女は王の右に座った。

20 「小さなお願いが一つあります。断らないでください」と彼女が言った。王が、「母上、願いを言ってください。あなたの願いなら、わたしは断りません」と答えたので、

21 彼女は言った。「あのシュネムの女アビシャグをあなたの兄アドニヤの妻にしてください。」

22 ソロモンは母に答えた。「どうしてアドニヤのためにシュネムの女アビシャグを願うのですか。彼はわたしの兄なのですから、彼のために王位も願ってはいかがですか。祭司アビアタルのためにも、ツェルヤの子ヨアブのためにもそうなさってはいかがですか。」

23 ソロモン王は主にかけてこう誓った。「アドニヤがこのような要求をしてもなお生きているなら、神が幾重にもわたしを罰してくださるように。

24 わたしを揺るぎないものとして、父ダビデの王座につかせ、お約束どおりわたしのために家を興された主は生きておられる。アドニヤは今日死なねばならない。」

25 ソロモン王はヨヤダの子ベナヤを送ってアドニヤを討たせたので、アドニヤは死んだ。

26 王はまた祭司アビアタルにこう言った。「アナトトの自分の耕地に帰るがよい。お前は死に値する者だが、今日、わたしはお前に手を下すのを控える。お前はわたしの父ダビデの前で主なる神の箱を担いだこともあり、いつも父と辛苦を共にしてくれたからだ。」

27 ソロモンはアビアタルが主の祭司であることをやめさせた。こうして主がシロでエリの家についてお告げになったことが実現した。

28 この知らせがヨアブにまで届いた。ヨアブはアブサロムには加担しなかったが、アドニヤに加担したので、主の天幕に逃げ込み、祭壇の角をつかんだ。

29 ソロモン王は、ヨアブが主の天幕に逃げ込み、祭壇のそばにいることを知らされると、「行ってヨアブを討て」と命じ、ヨヤダの子ベナヤを遣わした。

30 ベナヤは主の天幕に入り、ヨアブに、「王が、『出て来い』と命じておられる」と言ったが、彼は、「出て行かない。わたしはここで死んでもよい」と答えた。ベナヤはヨアブがこう言って答えたと、その結果を王に伝えた。

31 王は言った。「彼の言うとおりにせよ。彼を打ち殺して地に葬れ。こうして、ヨアブが理由もなく流した血をわたしとわたしの父の家からぬぐい去れ。

32 主が彼の流した血の報いを彼自身の頭にもたらしてくださるように。彼はわたしの父ダビデの知らないうちに、自分より正しく善良な二人の人物、イスラエルの軍の司令官、ネルの子アブネルと、ユダの軍の司令官、イエテルの子アマサを討ち、剣にかけて殺した。

33 この二人の血の報いはヨアブとその子孫の頭にとこしえにもたらされ、ダビデとその子孫、その家、その王座には主によってとこしえに平和が続くように。」

34 ヨヤダの子ベナヤは上って行ってヨアブを打ち殺した。ヨアブは荒れ野にある自分の家に葬られた。

35 王は彼の代わりにヨヤダの子ベナヤを軍の司令官とし、アビアタルの代わりに祭司ツァドクを立てた。

36 王は人を遣わし、シムイを呼んで、言った。「エルサレムに家を建てて、そこに住むがよい。そこからどこにも出て行ってはならない。

37 もし出て行ってキドロンの川を渡れば、死なねばならないと心得よ。お前の血はお前自身の頭に降りかかるであろう。」

38 シムイは王に、「親切なお言葉です。僕は、わが主君、王の言われるとおりにいたします」と答えた。シムイはエルサレムに住んで多くの月日を過ごした。

39 しかし、三年目が過ぎて、シムイの二人の僕が、ガトの王マアカの子アキシュのもとに逃げ去ったときのことである。この二人の僕がガトにいるとの知らせを受けると、

40 シムイはろばに鞍を置き、二人の僕を捜し出すために、ガトのアキシュのもとへ行った。そしてシムイは、二人の僕をガトから連れ戻して来た。

41 シムイがエルサレムからガトに行って帰って来たとの知らせがソロモンに届くと、

42 王は人を遣わしてシムイを呼び、こう言った。「わたしはお前に主にかけて誓わせ、警告しておいたではないか。『どこであれ出て行けば、その日に死なねばならないと心得よ』と。そのときお前は、『親切なお言葉です。わたしは従います』と答えた。

43 なぜ主にかけて誓ったこと、またわたしの授けた戒めを守らなかったのか。」

44 更に王はシムイにこう言った。「お前はわたしの父ダビデに対して行ったすべての悪を知っているはずだ。お前の心はそれを知っている。主がお前の悪の報いをお前自身の頭にもたらしてくださるように。

45 しかし、ソロモン王は祝福され、ダビデの王座はとこしえに主の御前にあって揺らぐことのないように。」

46 王がヨヤダの子ベナヤに命じたので、彼は出て行ってシムイを打ち殺した。こうして王国はソロモンの手によって揺るぎないものとなった。
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GO GO ゴーヤ♪

いけ いけ ゴーヤ♪ ×② 

生まれた時からブツブツでぇ~♪

おかん も おとん も ブツブツでぇ~♪

思春期のころ きっと激しかった♪

クレアラシル塗っても 何も きかなかったぁ

ヘチマのフェイスにあこがれたことも あった♪

ごめんよ おかん ごめんよ おとん

やっぱり ブツブツのままでいいからぁ~♪♪

GO GO ゴーヤ♪

いけ いけ ゴーヤ♪ ×② 
きのうリリーが、誤り冒涜したよ♪

*このエントリは、ブログペットの「リリー」が書きました。
しかし、わたしたち一人一人に、キリストの賜物のはかりに従って、恵みが与えられています。そこで、
「高い所に昇るとき、捕らわれ人を連れて行き、
人々に賜物を分け与えられた」
と言われています。
「昇った」というのですから、低い所、地上に降りておられたのではないでしょうか。この降りて来られた方が、すべてのものを満たすために、もろもろの天よりも更に高く昇られたのです。そして、ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を福音宣教者、ある人を牧者、教師とされたのです。こうして、聖なる者たちは奉仕の業に適した者とされ、キリストの体を造り上げてゆき、ついには、わたしたちは皆、神の子に対する信仰と知識において一つのものとなり、成熟した人間になり、キリストの満ちあふれる豊かさになるまで成長するのです。こうして、わたしたちは、もはや未熟な者ではなくなり、人々を誤りに導こうとする悪賢い人間の、風のように変わりやすい教えに、もてあそばれたり、引き回されたりすることなく、むしろ、愛に根ざして真理を語り、あらゆる面で、頭であるキリストに向かって成長していきます。キリストにより、体全体は、あらゆる節々が補い合うことによってしっかり組み合わされ、結び合わされて、おのおのの部分は分に応じて働いて体を成長させ、自ら愛によって造り上げられてゆくのです。

1 こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。

2 あなたがたはこの世に倣ってはなりません。むしろ、心を新たにして自分を変えていただき、何が神の御心であるか、何が善いことで、神に喜ばれ、また完全なことであるかをわきまえるようになりなさい。

3 わたしに与えられた恵みによって、あなたがた一人一人に言います。自分を過大に評価してはなりません。むしろ、神が各自に分け与えてくださった信仰の度合いに応じて慎み深く評価すべきです。

4 というのは、わたしたちの一つの体は多くの部分から成り立っていても、すべての部分が同じ働きをしていないように、

5 わたしたちも数は多いが、キリストに結ばれて一つの体を形づくっており、各自は互いに部分なのです。

6 わたしたちは、与えられた恵みによって、それぞれ異なった賜物を持っていますから、預言の賜物を受けていれば、信仰に応じて預言し、

7 奉仕の賜物を受けていれば、奉仕に専念しなさい。また、教える人は教えに、

8 勧める人は勧めに精を出しなさい。施しをする人は惜しまず施し、指導する人は熱心に指導し、慈善を行う人は快く行いなさい。

9 愛には偽りがあってはなりません。悪を憎み、善から離れず、

10 兄弟愛をもって互いに愛し、尊敬をもって互いに相手を優れた者と思いなさい。

11 怠らず励み、霊に燃えて、主に仕えなさい。

12 希望をもって喜び、苦難を耐え忍び、たゆまず祈りなさい。

13 聖なる者たちの貧しさを自分のものとして彼らを助け、旅人をもてなすよう努めなさい。

14 あなたがたを迫害する者のために祝福を祈りなさい。祝福を祈るのであって、呪ってはなりません。

15 喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい。

16 互いに思いを一つにし、高ぶらず、身分の低い人々と交わりなさい。自分を賢い者とうぬぼれてはなりません。

17 だれに対しても悪に悪を返さず、すべての人の前で善を行うように心がけなさい。

18 できれば、せめてあなたがたは、すべての人と平和に暮らしなさい。

19 愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。「『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」と書いてあります。

20 「あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いていたら飲ませよ。そうすれば、燃える炭火を彼の頭に積むことになる。」

21 悪に負けることなく、善をもって悪に勝ちなさい。
きょうはぼんとか円満♪

*このエントリは、ブログペットの「リリー」が書きました。
 さて、彼らは、イエスに何か言わせて、わなに陥れようとして、パリサイ人とヘロデ党の者数人をイエスのところへ送った。彼らはイエスのところに来て、言った。「先生。私たちは、あなたが真実な方で、だれをもはばからない方だと存じています。あなたは人の顔色を見ず、真理に基づいて神の道を教えておられるからです。ところで、カイザルに税金を納めることは律法にかなっていることでしょうか、かなっていないことでしょうか。納めるべきでしょうか、納めるべきでないのでしょうか。」イエスは彼らの擬装を見抜いて言われた。「なぜ、わたしをためすのか。デナリ銀貨を持って来て見せなさい。」彼らは持って来た。そこでイエスは彼らに言われた。「これはだれの肖像ですか。だれの銘ですか。」彼らは、*「カイザルのです。」と言った。するとイエスは言われた。「カイザルのものはカイザルに返しなさい。そして神のものは神に返しなさい。」
トップクラスの幸運が舞い降りてきている日です。
幸運に愛された日ですので、楽しんで一日を過ごしましょう。
気持ちをとことんポジティブにして、今日は友人を引っ張っていきましょう。あなたの存在感を示せる日です。
恋の発展が強く望める時です。新しい恋にもOK。
もちろん、彼女の愛を深めるにもベストな日です。
金運も好調です。消費の多い一日になりますが、
人のために使うのならグッドです。
懐の大きさを見せてあげましょう。


とてもいい健康状態です。回復のエネルギーも強いので、体を改善するにはいい機会です。

  今日は幸運な日です。その恩恵を受けるようにとみやまさんの心も体も、調子がピークになっているはずです。プロスポーツの分野や、部活で頑張ってる人も、今日は自己ベストを更新したり、スーパープレイが飛び出すなど、うれしい一日になりそうです。  恋愛運は絶好調ですので、存分に恋愛を楽しむことをお勧めします。カップルの人は、彼女が思わず顔を赤らめてしまうくらいの、大きな愛情表現をしてあげましょう。 今日は、エネルギッシュな愛情が幸運を呼びます。また、恋人を友人やご両親に紹介するにも適した日です。いつもは彼女に気難しいご両親も、気持ちが変わるかもしれません。シングルの人は、積極的にパーティや飲み会などに参加しましょう。好きな女性がいるなら、思い切って告白してみてもいいでしょう。いい成果が期待できます。 ただ、エネルギーが有り余りすぎて、周りの人を振り回さないように気をつけてください。大きなトラブルになることはなくても、その「迷惑料」は、後になって精算するハメになります。仕事では、自己表現が上手く、自信に満ちあふれている日なので、会議などで、思い切って自分の意見を披露してもいいでしょう。  今日は夜よりも、太陽が出ている、昼間の方が運気が強まってます。行動を起こすなら、早めがベストです。金運は好調なのですが、遊びや買い物と、消費の多い一日になりそうです。臨時収入も期待できる日なので、実家に帰ってみたり、懐かしい友人に会ってみるなど、積極的に行動すれば運気は上昇します。
 
わたしの兄弟たち、栄光に満ちた、わたしたちの主イエス・キリストを信じながら、人を分け隔てしてはなりません。あなたがたの集まりに、金の指輪をはめた立派な身なりの人が入って来、また、汚らしい服装の貧しい人も入って来るとします。その立派な身なりの人に特別に目を留めて、「あなたは、こちらの席にお掛けください」と言い、貧しい人には、「あなたは、そこに立っているか、わたしの足もとに座るかしていなさい」と言うなら、あなたがたは、自分たちの中で差別をし、誤った考えに基づいて判断を下したことになるのではありませんか。
わたしの愛する兄弟たち、よく聞きなさい。神は世の貧しい人たちをあえて選んで、信仰に富ませ、御自身を愛する者に約束された国を、受け継ぐ者となさったではありませんか。だが、あなたがたは、貧しい人を辱めた。富んでいる者たちこそ、あなたがたをひどい目に遭わせ、裁判所へ引っ張って行くではありませんか。また彼らこそ、あなたがたに与えられたあの尊い名を、冒涜しているではないですか。もしあなたがたが、聖書に従って、「隣人を自分のように愛しなさい」という最も尊い律法を実行しているのなら、それは結構なことです。しかし、人を分け隔てするなら、あなたがたは罪を犯すことになり、律法によって違犯者と断定されます。
きょうはSebastianと運動しようかな。
Sebastianは参加してくれるかな。

*このエントリは、ブログペットの「リリー」が書きました。

8章
1 主なる神はこのようにわたしに示された。見よ、一籠の夏の果物(カイツ)があった。主は言われた。

2 「アモスよ、何が見えるか。」わたしは答えた。「一籠の夏の果物です。」主はわたしに言われた。「わが民イスラエルに最後(ケーツ)が来た。もはや、見過ごしにすることはできない。

3 その日には、必ず
宮殿の歌い女は泣きわめくと
主なる神は言われる。しかばねはおびただしく
至るところに投げ捨てられる。声を出すな。」

4 このことを聞け。貧しい者を踏みつけ
苦しむ農民を押さえつける者たちよ。

5 お前たちは言う。「新月祭はいつ終わるのか、穀物を売りたいものだ。安息日はいつ終わるのか、麦を売り尽くしたいものだ。エファ升は小さくし、分銅は重くし、偽りの天秤を使ってごまかそう。

6 弱い者を金で、貧しい者を靴一足の値で買い取ろう。また、くず麦を売ろう。」

7 主はヤコブの誇りにかけて誓われる。「わたしは、彼らが行ったすべてのことを
いつまでも忘れない。」

8 このために、大地は揺れ動かないだろうか。そこに住む者は皆、嘆き悲しまないだろうか。大地はことごとくナイルのように盛り上がり
エジプトの大河のように押し上げられ
また、沈まないだろうか。

9 その日が来ると、と主なる神は言われる。わたしは真昼に太陽を沈ませ
白昼に大地を闇とする。

10 わたしはお前たちの祭りを悲しみに
喜びの歌をことごとく嘆きの歌に変え
どの腰にも粗布をまとわせ
どの頭の髪の毛もそり落とさせ
独り子を亡くしたような悲しみを与え
その最期を苦悩に満ちた日とする。

11 見よ、その日が来ればと
主なる神は言われる。わたしは大地に飢えを送る。それはパンに飢えることでもなく
水に渇くことでもなく
主の言葉を聞くことのできぬ飢えと渇きだ。

12 人々は海から海へと巡り
北から東へとよろめき歩いて
主の言葉を探し求めるが
見いだすことはできない。

13 その日には、美しいおとめも力強い若者も
渇きのために気を失う。

14 サマリアの罪にかけて誓う者ども
「ダンよ、お前の神は生きている。ベエル・シェバよ
お前の愛する者は生きている」と言う者どもは
倒れて再び立ち上がることはない。

8章
1 主なる神はこのようにわたしに示された。見よ、一籠の夏の果物(カイツ)があった。主は言われた。

2 「アモスよ、何が見えるか。」わたしは答えた。「一籠の夏の果物です。」主はわたしに言われた。「わが民イスラエルに最後(ケーツ)が来た。もはや、見過ごしにすることはできない。

3 その日には、必ず
宮殿の歌い女は泣きわめくと
主なる神は言われる。しかばねはおびただしく
至るところに投げ捨てられる。声を出すな。」

4 このことを聞け。貧しい者を踏みつけ
苦しむ農民を押さえつける者たちよ。

5 お前たちは言う。「新月祭はいつ終わるのか、穀物を売りたいものだ。安息日はいつ終わるのか、麦を売り尽くしたいものだ。エファ升は小さくし、分銅は重くし、偽りの天秤を使ってごまかそう。

6 弱い者を金で、貧しい者を靴一足の値で買い取ろう。また、くず麦を売ろう。」

7 主はヤコブの誇りにかけて誓われる。「わたしは、彼らが行ったすべてのことを
いつまでも忘れない。」

8 このために、大地は揺れ動かないだろうか。そこに住む者は皆、嘆き悲しまないだろうか。大地はことごとくナイルのように盛り上がり
エジプトの大河のように押し上げられ
また、沈まないだろうか。

9 その日が来ると、と主なる神は言われる。わたしは真昼に太陽を沈ませ
白昼に大地を闇とする。

10 わたしはお前たちの祭りを悲しみに
喜びの歌をことごとく嘆きの歌に変え
どの腰にも粗布をまとわせ
どの頭の髪の毛もそり落とさせ
独り子を亡くしたような悲しみを与え
その最期を苦悩に満ちた日とする。

11 見よ、その日が来ればと
主なる神は言われる。わたしは大地に飢えを送る。それはパンに飢えることでもなく
水に渇くことでもなく
主の言葉を聞くことのできぬ飢えと渇きだ。

12 人々は海から海へと巡り
北から東へとよろめき歩いて
主の言葉を探し求めるが
見いだすことはできない。

13 その日には、美しいおとめも力強い若者も
渇きのために気を失う。

14 サマリアの罪にかけて誓う者ども
「ダンよ、お前の神は生きている。ベエル・シェバよ
お前の愛する者は生きている」と言う者どもは
倒れて再び立ち上がることはない。

8章
1 主なる神はこのようにわたしに示された。見よ、一籠の夏の果物(カイツ)があった。主は言われた。

2 「アモスよ、何が見えるか。」わたしは答えた。「一籠の夏の果物です。」主はわたしに言われた。「わが民イスラエルに最後(ケーツ)が来た。もはや、見過ごしにすることはできない。

3 その日には、必ず
宮殿の歌い女は泣きわめくと
主なる神は言われる。しかばねはおびただしく
至るところに投げ捨てられる。声を出すな。」

4 このことを聞け。貧しい者を踏みつけ
苦しむ農民を押さえつける者たちよ。

5 お前たちは言う。「新月祭はいつ終わるのか、穀物を売りたいものだ。安息日はいつ終わるのか、麦を売り尽くしたいものだ。エファ升は小さくし、分銅は重くし、偽りの天秤を使ってごまかそう。

6 弱い者を金で、貧しい者を靴一足の値で買い取ろう。また、くず麦を売ろう。」

7 主はヤコブの誇りにかけて誓われる。「わたしは、彼らが行ったすべてのことを
いつまでも忘れない。」

8 このために、大地は揺れ動かないだろうか。そこに住む者は皆、嘆き悲しまないだろうか。大地はことごとくナイルのように盛り上がり
エジプトの大河のように押し上げられ
また、沈まないだろうか。

9 その日が来ると、と主なる神は言われる。わたしは真昼に太陽を沈ませ
白昼に大地を闇とする。

10 わたしはお前たちの祭りを悲しみに
喜びの歌をことごとく嘆きの歌に変え
どの腰にも粗布をまとわせ
どの頭の髪の毛もそり落とさせ
独り子を亡くしたような悲しみを与え
その最期を苦悩に満ちた日とする。

11 見よ、その日が来ればと
主なる神は言われる。わたしは大地に飢えを送る。それはパンに飢えることでもなく
水に渇くことでもなく
主の言葉を聞くことのできぬ飢えと渇きだ。

12 人々は海から海へと巡り
北から東へとよろめき歩いて
主の言葉を探し求めるが
見いだすことはできない。

13 その日には、美しいおとめも力強い若者も
渇きのために気を失う。

14 サマリアの罪にかけて誓う者ども
「ダンよ、お前の神は生きている。ベエル・シェバよ
お前の愛する者は生きている」と言う者どもは
倒れて再び立ち上がることはない。
   アブラハムのすえ、ダビデのすえであるイエス・キリストの系図。


  アブラハムの子はイサク、
  イサクの子はヤコブ、
  ヤコブの子はユダとその兄弟たち、
  ユダの子はタマルによるペレズとゼラ、
  ペレズの子はヘズロン、
  ヘズロンの子はラム、
  ラムの子はアミナダブ、
  アミナダブの子はナション、
  ナションの子はサルモン、
  サルモンの子はラハブによるボアズ、
  ボアズの子はルツによるオベデ、
  オベデの子はエッサイ、
  エッサイの子はダビデ王である。


  ダビデの子はウリヤの妻によるソロモン、
  ソロモンの子はレハベアム、
  レハベアムの子はアビヤ、
  アビヤの子はアサ、
  アサの子はヨシャパテ、
  ヨシャパテの子はヨラム、
  ヨラムの子はウジヤ、
  ウジヤの子はヨタム、
  ヨタムの子はアハズ、
  アハズの子はヒゼキヤ、
  ヒゼキヤの子はマナセ、
  マナセの子はアモン、
  アモンの子はヨシヤ、
  ヨシヤの子はバビロン追放当時の、エコニヤとその兄弟たちである。


  バビロン追放の後は次のとおり。
  エコニヤの子はシャルテル、
  シャルテルの子はゼルバベル、
  ゼルバベルの子はアビウデ、
  アビウデの子はエリヤキム、
  エリヤキムの子はアゾル、
  アゾルの子はサドク、
  サドクの子はアキム、
  アキムの子はエレアザル、
  エレアザルの子はマタン、
  マタンの子はヤコブ、
  ヤコブの子はマリアの夫ヨセフである。
  キリストと呼ばれるイエスは、このマリアからお生まれになった。

   イエス・キリストの誕生の次第は次のとおりである。
  母マリアはヨセフと婚約していたが、
  同居する前に、聖霊によってみごもっていることがわかった。
  マリアの夫ヨセフは正しい人であったので、
  マリアのことを表ざたにするのを望まず、
  ひそかに離縁しようと決心した。
  ヨセフがこのように考えていると、
  主の使いが夢に現れて言った。
  「ダビデの子孫ヨセフよ、
  妻マリアを家に迎え入れるのを恐れるな。
  その胎内に宿されているものは、聖霊によるのである。
  マリアは男の子を生む。
  あなたはその子をイエス(「ヤーウェは救う」という意)と名づけよ。
  その子は自分の民を罪から救うかただからである」。
  こうなったのはすべて、主が預言者を通じて言われたことの成就するためである。
  預言者は言っている。
  
    「見よ、おとめがみごもって、
     男の子を産むであろう。
     その名はインマヌエルと呼ばれる」と。

  この名は、「神はわれらとともにいます」という意味である。

そこで、わたしの子よ、あなたはキリスト・イエスにおける恵みによって強くなりなさい。そして、多くの証人の面前でわたしから聞いたことを、ほかの人々にも教えることのできる忠実な人たちにゆだねなさい。キリスト・イエスの立派な兵士として、わたしと共に苦しみを忍びなさい。兵役に服している者は生計を立てるための仕事に煩わされず、自分を召集した者の気に入ろうとします。また、競技に参加する者は、規則に従って競技をしないならば、栄冠を受けることができません。労苦している農夫こそ、最初に収穫の分け前にあずかるべきです。わたしの言うことをよく考えてみなさい。主は、あなたがすべてのことを理解できるようにしてくださるからです。
イエス・キリストのことを思い起こしなさい。わたしの宣べ伝える福音によれば、この方は、ダビデの子孫で、死者の中から復活されたのです。この福音のためにわたしは苦しみを受け、ついに犯罪人のように鎖につながれています。しかし、神の言葉はつながれていません。だから、わたしは、選ばれた人々のために、あらゆることを耐え忍んでいます。彼らもキリスト・イエスによる救いを永遠の栄光と共に得るためです。
きょう、専用したかったの♪
それでリリーは、しんじつしたよ♪
でも、きょうSebastianと、食事したの?

*このエントリは、ブログペットの「リリー」が書きました。
安息日のことだった。イエスは食事のためにファリサイ派のある議員の家にお入りになったが、人々はイエスの様子をうかがっていた。
 イエスは、招待を受けた客が上席を選ぶ様子に気づいて、彼らにたとえを話された。「婚礼に招待されたら、上席に着いてはならない。あなたよりも身分の高い人が招かれており、あなたやその人を招いた人が来て、『この方に席を譲ってください』と言うかもしれない。そのとき、あなたは恥をかいて末席に着くことになる。招待を受けたら、むしろ末席に行って座りなさい。そうすると、あなたを招いた人が来て、『さあ、もっと上席に進んでください』と言うだろう。そのときは、同席の人みんなの前で面目を施すことになる。だれでも高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高められる。」また、イエスは招いてくれた人にも言われた。「昼食や夕食の会を催すときには、友人も、兄弟も、親類も、近所の金持ちも呼んではならない。その人たちも、あなたを招いてお返しをするかも知れないからである。宴会を催すときには、むしろ、貧しい人、体の不自由な人、足の不自由な人、目の見えない人を招きなさい。そうすれば、その人たちはお返しができないから、あなたは幸いだ。正しい者たちが復活するとき、あなたは報われる。」

かん  じ  ざい  ぼ  さつ    ぎょう じん はん  にゃ  は  ら  みっ  た  じ   しょう けん  ご  うん  かい  くう
観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空 
 ど  いっ  さい  く  やく    しゃ  り  し      しき  ふ  い  くう      くう  ふ  い  しき      しき  そく  ぜ  くう
度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空 
 くう そく ぜ  しき     じゅ  そう ぎょう しき  やく  ぶ  にょ  ぜ      しゃ  り  し      ぜ  しょ ほう  くう そう
空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相 
 ふ  しょう ふ  めつ    ふ  く   ふ じょう     ふ  ぞう  ふ  げん    ぜ  こ  くう ちゅう
不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中 
 む  しき    む  じゅ そう ぎょう しき   む  げん  に  び  ぜっ  しん  い     む  しき しょう こう  み  そく  ほう
無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法 
 む  げん かい   ない  し   む  い  しき  かい   む   む みょう やく     む  む みょう じん
無眼界 乃至無意識界 無無明亦 無無明尽 
 ない  し  む  ろう  し   やく  む  ろう  し  じん     む  く しゅう めつ どう     む  ち  やく  む  とく
乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得 
 い   む  しょ とく  こ     ぼ  だい さつ  た     え  はん  にゃ は  ら  みっ  た  こ
以無所得故 菩提薩gaiji2.gif (297 バイト) 依般若波羅蜜多故 
 しん  む  けい  げ  む  けい  げ  こ      む  う  く  ふ     おん  り  いっ  さい てん  どう  む  そう
心無gaiji1.gif (264 バイト)礙 無gaiji1.gif (264 バイト)礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想 
 くう ぎょう ね  はん   さん  ぜ  しょ  ぶつ    え  はん  にゃ  は  ら  みっ  た   こ
究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故 
 とく あの  く  た   ら  さん みゃく さん  ぼ  だい   こ  ち  はん  にゃ  は  ら  みっ  た
得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多 
 ぜ  だい  じん しゅ   ぜ  だい みょう しゅ    ぜ  む  じょう しゅ   ぜ  む  とう どう  しゅ
是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪 
 のう  じょ いっ  さい  く     しん  じつ  ふ  こ     こ  せつ  はん  にゃ  は  ら  みっ  た  しゅ
能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪 
 そく  せつ  しゅ わっ   ぎゃ  てい   ぎゃ てい    は  ら  ぎゃ てい    は  ら  そう ぎゃ てい
即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 
 ぼ  じ   そ  わ  か    はん  にゃ しん ぎょう
菩提薩婆訶 般若心経 
  しょうしんねんぶつげ

き みょう む りょう じゅ にょ らい
帰命無量寿如来 な む(も)ふ か し ぎ こう
南無不可思議光 ほうぞうぼ さついん に  じ
法蔵菩薩囚位時 ざいせ  じざいおうぶつしょ
在世自在王仏所
と けんしょぶつ じょう どいん
覩見諸仏浄土因 こく ど にんでん しぜんまく
国土人天之善悪 こんりゅうむじょうしゅしょうがん
建立無上殊勝願 ちょうほつけ う だいぐぜい
超発希有大弘誓
ご こう し ゆい し しょうじゅ
五劫思惟之摂受 じゅうせいみょうしょうもんじっぽう
重誓名声聞十方 ふ ほうむ りょうむ へんこう
普放無量無辺光 む げ む たいこうえんのう
無碍無対光炎王
しょうじょうかんぎ ち え こう
清浄歓喜智慧光 ふ だんなんじ む しょうこう
不断難思無称光 ちょうにちがっこうしょうじんせつ
超日月光照塵刹 いっさいぐんじょうむ こうしょう
一切群生蒙光照
ほんがんみょうごうしょうじょうごう
本願名号正定業 し しんしんぎょうがん にいん
至心信楽願為因 じょうとうがくしょうだいねはん
成等覚証大涅槃 ひっし めつ どがんじょうじゅ
必至滅度願成就
にょ らい しょい こうしゅっ せ
如来所以興出世 ゆいせつみ だほんがんかい
唯説弥陀本願海 ご じょくあく じ ぐんじょうかい
五濁悪事群生海 おうしんにょ らいにょじつごん
応信如来如実言
のう ほつ いちねんきあい しん
能発一念喜愛心 ふ だん ぼんのうとくねはん
不断煩悩得涅槃 ぼんじょうぎゃくほうさいえにゅう
凡聖逆謗斉廻入 にょしゅしいにゅうかいいちみ
如衆水入海一味

せっ しゅ しん こうじょうしょうご
摂取心光常照護 い のうすい はむみょうあん
巳能雖破無明闇 とんないしんぞう しうん む
貧愛瞋憎之雲霧 じょうふしん じつしんじんてん
常覆真実信心天
ひ にょ にっ こうふ うん む
譬如日光覆雲霧 うんむ し  げみょう む あん
雲霧之下明無闇 ぎゃくしんけんきょうだいきょうぎ
獲信見敬大慶喜 そくおうちょうぜつご あく しゅ
即横超截五悪趣
いっ さいぜんまくぼんぶ にん
一切善悪凡夫人 もん しんにょ らい ぐぜいがん
問信如来弘誓願 ぶつごんこうだいしょうげしゃ
仏言広大勝解者 ぜ にんみょうふんだり け
是人名分陀利華
み  だぶつほんがんねんぶつ
弥陀仏本願念仏 じゃけんきょうまんなくしゅじょう
邪見gaiji3.gif (309 バイト)慢悪衆生 しんぎょうじゅじ じん になん
信楽受持甚以難 なんちゅうしなんむ か  し
難中之難無過斯
いんど さいてん し ろんげ
印度西天之論家 ちゅうかじちいき し こうそう
中夏日域之高僧 けん だいしょうこうせしょうい
顕大聖興世正意 みょうにょらいほんぜいおうき
明如来本誓応機
しゃ かにょ らいりょうがせん
釈迦如来楞伽山 い しゅごうみょうなんてんじく
為衆告命南天竺 りゅうじゅだいじ しゅっ と せ
龍樹大士出於世 しつのうざいは う む けん
悉能摧破有無見
せんぜつだいじょうむじょうほう
宣説大乗無上法 しょうかんぎじ しょうあんらく
証歓喜地生安楽 けん じ なんぎょうろく ろく
顕示難行陸路苦 しんぎょうい ぎょうしいどうらく
信楽易行水道楽

おく ねんみ  だ ぶつほんがん
憶念弥陀仏本願 じ ねん そく じにゅうひつじょう
自然即時入必定 ゆいのうじょうしょうにょらいごう
唯能常称如来号 おうほうだい ひ ぐぜいおん
応報大悲弘誓恩
てんじんぼ さつ ぞうろんせつ
天親菩薩造論説 き みょう む げ こうにょ らい
帰命無碍光如来 え しゅ た  ら けんしんじつ
依修多羅顕真実 こうせんおうちょうだいせいがん
光闡横超大誓願
こう ゆ ほんがんりきえこう
広由本願力廻向 い  ど ぐんじょうしょういっしん
為度群生彰一心 き にゅう く どくだいほうかい
帰入功徳大宝海 ひつぎゃくにゅうだいえしゅしゅ
必獲入大会衆数
とく し れんげ ぞうせ かい
得至蓮華蔵世界 そくしょうしんにょほっしょうじん
即証真如法性身 ゆうぼんのうりんげんじんづう
遊煩悩林現神通 にゅうしょうじおんじ おう げ
入生死薗示応化
ほん しどんらんりょうてんし
本師曇鸞梁天子 じょうこうらんしょぼ さつらい
常向鸞処菩薩礼 さんぞう る し じゅじょうきょう
三蔵流支授浄教 ぼんじょうせんぎょうきらくほう
梵焼仙経帰楽邦
てんじんぼ さつろんちゅうげ
天親菩薩論註解 ほうど いんが けんせいがん
報土因果顕誓願 おうげんね こう ゆ  たりき
往還廻向由他力 しょうじょうしいんゆいしんじん
正定之因唯信心
わくぜんぼんぶ しんじんぽつ
惑染凡夫信心発 しょうちしょう じ そく ねはん
証知生死即涅槃 ひっ し むりょうこうみょうど
必至無量光明土 しょ う しゅじょうかいふ け
諸有衆生皆普化
どうしゃくけっしょうどうなんしょう
道綽決聖道難証 ゆいみょうじょうどかつうにゅう
唯明浄土可通入 まんぜんじりきへんごんしゅう
万善自力貶勤修 えんまんとくごうかんせんしょう
円満徳号歓専称

さんぶ さんしん けおんごん
三不三信誨慇懃 ぞう まつほうめつどうひいん
像末法滅同悲引 いっしょうぞう あくち ぐ ぜい
一生造悪値弘誓 し あんにょうがいしょうみょうか
至安養界証妙果
ぜんどうどくみょうぶつしょうい
善導独明仏正意 こうあいじょうさん よぎゃくあく
矜哀定散与逆悪 こうみょうみょうごうけんいんねん
光明名号顕因縁 かいにゅうほんがんだいちかい
開入本願大智海
ぎょうじゃじょうじゅこんごうしん
行者正受金剛心 きょうき いちねんそうおう ご
慶喜一念相応後 よ  いだいとうぎゃくさん にん
与韋堤等獲三忍 そくしょうほっしょうしじょうらく
即証法性之常楽
げんしんこうかいいちだいきょう
源信広開一代教 へんきあんにょうかんいっさい
偏帰安養勧一切 せんぞうしゅうしんはんせんじん
専雑執心判浅深 ほう け  に  どしょうべんりゅう
報化二土正弁立
ごくじゅうあくにんゆいしょうぶつ
極重悪人唯称仏 が やくざい ひせっしゅちゅう
我亦在彼摂取中 ぼんのうしょうげんすいふけん
煩悩障眼雖不見 だいひ む けんじょうしょうが
大非無倦常照我
ほんしげんくうみょうぶっきょう
本師源空明仏教 れんみんぜんまくぼんぶにん
憐愍善悪凡夫人 しんしゅうきょうしょうこうへんしゅう
真宗教証興片州 せんじゃくほんがんぐあくせ
選択本願弘悪世
げんらいしょう じりんでんげ
還来生死輪転家 けっち ぎ じょう い しょし
決以疑情為所止 そくにゅうじゃくじょうむい らく
速入寂静無為楽 ひっち しんじんい のうにゅう
必以信心為能入
ぐきょうだい じ しゅう し とう
弘経大士宗師等 じょうさい むへんごくじょくあ
拯済無辺極濁悪 どう ぞく じしゅ ぐ どう しん
道俗時衆共同心 くゆいかしん し こうそうせつ
唯可信斯高僧説

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